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黒色担当さん必見!黒を取り入れたライブ参戦服コーデアイデア

普段からコーデに取り入れがちな黒色コーデ。せっかくのライブだから特別感も出したいという黒色担当さんのために、春夏秋冬ごとにおすすめのライブ参戦服コーデをご紹介します♡

更新:2024.02.15公開日:2023.11.15

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商品画像
ショップ名 Realstayle 推しラボby推し活参戦研究所 kokoni plus 推しラボby推し活参戦研究所 Realstayle
ポイント
  • カジュアルなデザインで大容量!
  • 普段使いもしやすい
  • 最大15枚のうちわを収納可能!
  • 豊富なカラー展開
  • 安心の防水生地
  • キャリーオン仕様で遠征にも◎
  • おしゃれ度も機能性も抜群!
  • 淡色系統好きなオタクにおすすめすぎる!
  • ポケットが6箇所あるから、大容量でもスッキリ収納!
  • 安定感抜群の自立仕様
  • B7サイズのアクスタケース付き
  • 痛バも組めちゃう!
  • キーホルダーやカラビナ用のループ付き
  • 仕事や学校にも使いやすい大人っぽデザイン
  • 最大15枚のうちわを収納可能!
リンク
サイズ 【全長】42cm 【横】29.5cm 【全長】35cm【横】40cm 【全長】44cm【横】38cm 【全長】44cm【横】36cm 【全長】47 cm【横】38cm
カラー展開 5色 9色 3色 9色 3色
仕様
  • ファスナーポケット
  • オープンポケット×2
  • 吊りポケット
  • うちわ用ポケット
  • 吊りポケット
  • サイドポケット
  • 内側ポケット
  • ファスナーポケット
  • サイドポケット
  • 外側うちわサイズポケット
  • 内側うちわサイズポケット
  • 吊りポケット
  • 内側ミニポケット×3
  • 内側うちわサイズポケット
  • ファスナーポケット
  • オープンポケット×2
  • 吊りポケット
  • サイドポケット×2
  • 背面オープンポケット

実は難しい?黒色担当さんのライブ参戦服コーデ

出典:Unsplash

推しのライブが決まると、悩んでしまうのが当日の参戦服。いつもの服装とは違ったおしゃれなコーデで特別感を出して、めいっぱいオタ活を楽しみたいですよね。そんなライブ参戦服コーデを考えるときに、推しのメンカラをコーデに取り入れたいと思う方も多いのではないでしょうか。この記事では、黒色担当さん向けのライブ参戦服を季節ごとに紹介します♡

黒色担当さんのライブ参戦服コーデは、他のメンカラに比べて簡単と思われがちですが、実は難しいんです。なぜなら、黒色は普段からコーデに取り入れがちなため、ライブ参戦服の特別感を出しにくいからです。せっかくの参戦服なので、普段着と同じじゃもったいないですよね。特別感のあるコーデやアイテムを紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

春におすすめのライブ参戦服コーデ

暖かくなってきたと思ったら、まだまだ肌寒い日もあって油断できない春のライブ。そんな春のライブ参戦服は、簡単に脱ぎ着できるアウターで、調整できるようにするのがおすすめです。とはいえ、ただでさえうちわやペンライトなどで荷物の多いライブ当日は、少しでも荷物を減らしたいのが本音。手荷物はなるべく少なくしたいという方には、薄手のシャツを取り入れたコーデもおすすめです♡

画像のように、シャツとミニ丈のボトムスでコーデを組む場合は、ブーツなど重めのアイテムを使ってバランスを取るようにしましょう。透け感のある素材のシャツを使えば、見た目にも重くなりすぎないコーデになるので、ブーツと合わせる場合は、シアー素材や薄手のブラウスシャツを取り入れるとおしゃれ初心者さんでも簡単にサマになるコーデの完成です♡

夏におすすめのライブ参戦服コーデ

出典:RUNWAY channel

夏のライブに黒の参戦服だと気になるのが暑さ対策。そんなときはワンピース1枚でさらっと決めるのがおすすめです。ライブの特別感を出すために、ワンピースはシルエットが一味違うものや異素材を使ったものを選ぶと、普段着とは違う特別なコーデになれちゃいます。また、バッグや靴などの小物に普段使わない差し色を取り入れるとワンランク上のおしゃれが叶います♡

黒のワンピースとなると、全体的に重たくなりそうで心配という方には、シアー素材を使ったワンピースがおすすめ。透け感があることで、見た目も重くなりすぎず涼しげな印象を与えることができます。また、暑い夏でも肌の露出を極力控えたい方にも、シアー素材はうまく肌を隠してくれるのでおすすめです。移動とライブ中で調整が難しい夏のライブは、1枚でサマになるワンピースを活用しましょう♡

秋におすすめのライブ参戦服コーデ

秋にあるライブで悩むのが日中と夜の寒暖差ではないでしょうか。ライブ前やライブ中は汗ばむような暑さでも、ライブが終わって外に出てみると肌寒いという経験をした方も少なくないはず。でも、アウターはかさばるし持ち歩きたくないという方には、ファーベストなど重ね着をうまく活用することをおすすめします♡

黒やグレーを使ったモノトーンコーデは、どんなスタイルでも合わせやすいのが魅力です。ボトムスにワイドパンツやスラックスを合わせればモードっぽくなれるし、ミニ丈のスカートを合わせれば甘すぎないガーリーコーデも組むことができちゃいます♡寒暖差の激しい秋のライブは、羽織ものや重ね着をうまく活用して、おしゃれなコーデでライブを楽しんじゃいましょう♡

冬におすすめのライブ参戦服コーデ

出典:夢展望

気温もグッと下がる冬のライブは、コートなど厚手のアウターが必須の季節です。ライブ会場の中に入ると暖かいので、外との寒暖差に悩む人も多いはず。アウターは会場に入ると脱いでしまいますが、会場の外で写真を撮るならアウターもかわいくておしゃれなものがいいですよね。実際、中のコーデがモノトーンでなくても、黒のアウターを着てしまえば一瞬にして黒色コーデが完成するという冬のライブならではのメリットもあります。

アウターを脱いでも黒色を取り入れたコーデをしたいという方の中には、色味的に重たくなりすぎないか悩んでいる人も多いのではないでしょうか?そんなときは、冬ならではの小物、マフラーなどをを使って他の色味をプラスするのがおすすめです♡ボリュームのあるマフラーを使えば、小顔効果も狙えて一石二鳥なので、ぜひ取り入れてみてくださいね。

これでもう迷わない!春夏秋冬別ライブ参戦服コーデまとめ

出典:Unsplash

今回は、黒色担当さん向けのライブ参戦服コーデをご紹介しましたがいかがでしたか?普段使いがしやすい分、特別感の出しにくい黒色を取り入れたコーデのおすすめアイテムを、春夏秋冬ごとでご紹介しました。黒色は、ほとんどのアイテムでカラー展開がある分、どのアイテムを選んだらいいか迷うことも多いはず。

黒色は、使うアイテムによってどんなスタイルにも合う万能カラーです。トレーナーに使えばカジュアルに、ミニ丈のボトムスで取り入れるとガーリーに、という風にどんなコーデにも馴染むことができるので、ライブの日の特別感さえ出せれば、あとは自分好みのスタイルに合わせるだけなので、今回紹介したアイテムも参考にしながらライブ参戦服コーデを考えてみてくださいね♡

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